連携拠点


計算基礎科学連携拠点は、素粒子・原子核・宇宙物理といった基礎科学における大規模計算およびそのための計算機開発の実績を元に組織されました。
筑波大学計算科学研究センター、高エネルギー加速器研究機構、国立天文台の3機関が中心となり、連携拠点内および理化学研究所の京速コンピュータ「京」などの計算資源を有効に活用し、計算基礎科学の全国的な研究体制構築をめざします。