メディア情報


掲載記事

NEW! Light nucleus predicted to be stable despite having two strange quarks (サブ課題B・土井琢身)理研 Research Highlight 2020年6月26日

【理研が語る】「富岳」に託す恋の行方? (サブ課題A・青木保道チームリーダー)産経新聞2019年12月28日

画像化で探る 星の死に際を再現 (サブ課題B・滝脇知也助教)産経新聞2018年7月23日
重い星の合体は錬金術 (サブ課題B・滝脇知也助教)日経新聞2017年12月17日

IPMU News Vol.37 「Director’s Corner」「News」(サブ課題C責任者・吉田直紀東大教授)2017年5月22日

クォークの織りなす新奇な世界 – 新粒子候補テトラクォークZc(3900)の正体に迫る academist journal 2017年3月7日

スパコン世界一なるか 「京」後継機、1000億円で 日経新聞2013年5月9日 【日経新聞2013年5月9日記事について

原子核の謎 解明する喜び 女性科学者たたえる猿橋賞を受賞 日経新聞2013年5月21日
猿橋賞に理化学研の肥山氏 日経新聞2013年4月25日
「猿橋賞」に理研の肥山詠美子・准主任研究員 読売新聞2013年4月25日
猿橋賞:理化学研究所の肥山詠美子准主任研究員を選出 毎日新聞2013年4月25日

スパコン「京」利用、一般枠に製薬共同研究など 読売新聞2012年9月4日
心臓病治療など7件優先=スパコン「京」、本格運用へ-文科省 時事通信2012年9月3日

江崎賞に東大の片岡教授 つくば賞には青木氏ら 常陽新聞2012年7月27日
江崎賞に片岡教授 がん治療キャリア開発 茨城新聞2012年7月25日

新型スパコンが稼働 高エネ研 演算性能20倍以上 日経産業新聞2012年4月5日

原子核、ゆがむ仕組み解明、東大が理論計算 日経産業新聞2012年3月30日
東大、数十年来の謎だった原子核のいびつな変形の発現機構の謎を解明 マイナビニュース2012年4月2日
くわしくは東京大学プレスリリース「原子核の「歪(いびつ)な変形」の謎を解明」をご覧ください。
発表者:大塚孝治・東京大学大学院理学系研究科教授、清水則孝・東京大学大学院理学系研究科原子核科学研究センター特任准教授ほか

スパコン「京」 世界1位を維持 産経新聞2011年11月14日

関連出版物

大須賀健「ブラックホールをのぞいてみたら」(KADOKAWA、2017年7月)

大須賀健「宇宙のふしぎ最前線! 謎だらけの宇宙にいどむ」(講談社、2017年7月)

池田陽一 「格子量子色力学でハドロン新粒子候補を検証 Zc(3900)は新粒子か?」 『理研ニュース』2017年3月号(13ページ)

諏訪雄大 「ニュートリノと宇宙最強の磁石星」丸善『パリティ』特集:マグネター2015年8月号

松本洋介 「電子軌道の量子ゆらぎによる新しい超伝導」丸善『パリティ』2015年7月号

大須賀 健 「ブラックホールの天体物理」 丸善『パリティ』2015年5月号

吉戸 智明 「カードゲームでクォークの世界への扉を開く」 丸善『パリティ』2013年7月号

牧野 淳一郎 「国策プロジェクトとしてのスパコン開発」 岩波『科学』2012年9月号

固武 慶 シリーズ:ソフトウェア紹介「ZEUS(Jim Stone & Mike Norman)」 天文月報2012年9月号

大須賀 健 「ゼロからわかるブラックホール」
講談社ブルーバックス、2011年6月)

6月20日に発行されます(2011.06.16)
第28回講談社科学出版賞を受賞しました(2012.07.23)

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