理研神戸一般公開(10/24)にカードゲーム『クォーク・カード・ディーラー』出展


計算基礎科学連携拠点(JICFuS)は、理化学研究所計算科学研究機構 一般公開に、量子色力学カードゲーム『クォーク・カード・ディーラー』を出展します。

日時: 10月24日(土)10時~16時
場所: 計算科学研究機構 6階「科学の広場」

『クォーク・カード・ディーラー(QCD)』は、赤、緑、青の3色のクォークカードをそろえることで、陽子カードや中性子カードなどを獲得できるゲームです。家族や友達と一緒に楽しみながら、いろいろなカードを手に入れましょう。カードは全部で17種類。ほかにも、特殊な組み合わせでしかできないレアカードを用意しています。めざせコンプリート!

<主催者から>
2011年9月に初登場した量子色力学カードゲーム『クォーク・カード・ディーラー(QCD)』。5年間でおよそ1万2千人ものみなさまに楽しんでいただきましたが、今回で一区切りをつけることになります。HPCI戦略プログラム分野5が今年度で終了するためです。
一日中『QCD』のプレイを楽しめるのは最後の機会となります。みなさまの起こしをお待ちしております。

カテゴリー: イベント案内, 新着情報   パーマリンク